おしっこを途中で止めて、我慢して6 排泄実験観察シリーズ27


排泄実験観察シリーズ第27弾は久々のタイトル。「女の子は限界まで我慢したおしっこをコントロール出来るのか」を調べる「途中で止めて」シリーズ6作目。おしっこを我慢している女の子たちに、トイレと称して手渡されるのはアクションカメラ付きの小さなカップ。彼女たちにはこのカップから溢れない量だけおしっこをする許可が与えられる。つまり一度に少量づつしか出せないので、女の子達はすっきりせずにもじもじしてしまう…はずなのだが、今回は我慢弱い子ばかり集まってしまい、揃いも揃って実験失敗!狙いを外して足元をビシャビシャに濡らしてしまう女のコや、出口を閉められず2、3回で全部出し切ってしまう女。もちろん失敗した子には超恥ずかしい罰ゲームが待っていて…
実験器具を改良しスーパースローも搭載してパワーアップ!軽量化して手に取りやすい価格にモデルチェンジしました!4名おしっこ。

そこそこ止められこそしていたもののコントロールが致命的。放出した尿はカップを大きく左に逸れ、無慈悲に太ももから足元へと流れていった。自ら作った恥ずかしい水たまりの上で無念の罰ゲーム。
今度は止めが甘すぎる子。よほど限界だったのか2度の排尿で全部出し切ってしまった。そんなことではカップに収まるはずもなく、零れた尿で脚も床もビッショビショ。もちろん罰ゲーム。
“パンツを掴んで小刻みに歩き回る”独特の我慢スタイル。指示も聞かずに勝手に放尿し、しかも止められずに床をビチャビチャ汚してしまう。更にはインタビュー中にも出してしまう圧倒的キレの悪さ。
小麦色の肌が健康的なエロギャル。最初の方はうまく止めていたが、だんだん止めが甘くなり4度目で容量オーバー。結局コントロールできず、終わってみれば足元にはお池が。やっぱり罰ゲーム。

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